広島は魅力満載!まだ知られていない真実がここにある!

有名な路面電車!うまく乗りこなせてる?!

広島に旅行するなら1度は路面電車に乗りたいですよね。この路面電車は、なんと市内ならどこまで行っても一律料金で乗車することができます。原爆ドームにもお好み村にだって、一律料金で行くことができるんです。さらに、駅から駅までの距離が短い区間が多く、少し歩けば路面電車の駅があり、非常に便利です。また、1日乗り放題の券も発行しているので、乗ったり降りたりして観光を楽しめます。路面電車は、あなどるなかれいろんな場所に通じています。路面電車で、宮島や広島港まで乗り換えなしで行けます。運賃の支払い方法ですが、直接現金を支払うシステムです。昔ながらの方法が受け継がれています。こんな趣きのある路面電車に乗ってみませんか。

宮島は神社だけじゃない!もっと楽しめるスポット!

宮島は、「島」という言葉がはいっているようにれっきとした島です。宮島へ行くための手段は船しかありません。橋などはなく、船以外では宮島へは行けないのです。そんな宮島で有名なのは神社ですが、鳥居もあります。この鳥居は、海の中に立っていて非常に珍しいです。そんな鳥居ですが、短い時間だけ近づくことができます。それは、海が干潮を迎える時間帯です。日によっては干潮を迎えても潮がひかず、鳥居に近づけない日があります。ですので、短い時間ですが鳥居に近づくことができた人はラッキーなのです。魅力は、他にもまだあります。宮島でしか食べられないものがあります。それは、揚げもみじといって、もみじ饅頭を揚げた食べ物です。これは、広島のどこに行っても売っておらず、宮島でしか食べられません。揚げたてのアツアツのもみじ饅頭、宮島に来たら絶対食べたいですね。

余暇

友人との旅行を最大限楽しむコツ

旅行のプランは皆で決めてから行きましょう

気の合う友人と行く旅行は、楽しく気楽に行けますが少しのすれ違いで険悪な雰囲気になる場合もあります。そこで事前に話合ってお互い行きたい所・したい事を伝えあってスケジュールを組んでおくと旅先で困らず楽しく過ごせます。また一人に頼り切ってしまってスケジュールを任せてしまうと、旅先で意見が分かれてしまう可能性もあるので皆で話し合うのが大切です。旅行は限られた時間・日程で行くのでノープランで行くと、かえって時間を無駄にしてしまいます。充実した時間を過ごすためにもある程度、訪れる場所を決めて、ルート確認をしておくことがおすすめです。行きたい場所が違ったりした場合は、自由行動として別の行動を選ぶのも選択肢のひとつです。目的が違うのは、友人といっても他人なので仕方がないです。その時は思い切って一人で行動するのもリフレッシュになりますし、また合流した時にそれぞれの体験話が盛り上がり新鮮な気持ちを味わえます。

生活のリズムを崩さないようにしましょう

旅行に行くと、睡眠や食事のシーンでも友人に合わせてしまう傾向があります。何泊かで行く旅行の場合、夜遅くまで話が盛り上がって睡眠時間が普段より短くなってしまったり、食事の面でも朝食を普段は食べるのに食べなかったりすると肉体的・精神的に疲労します。これではせっかくの旅行が楽しく過ごせなくなってしまいます。旅先でも睡眠と食事は自分のペースを守って過ごせるように、お互いの習慣を把握して尊重することが大切です。また友人との宿泊は気が張ってしまい、夜なかなか寝付けなかったり何度も目を覚ましてしまうことも少なくありません。そのような時には、普段から使用しているアロマやボディオイルなどでリラックスした状態で就寝するのがおすすめです。同じように友人にも気を配り、リラックスしてもらえるよう心掛けます。

世界旅行博

旅行に行けなくなった際の関係機関へのキャンセルの申し込み

ツアーのキャンセルは早くするほど返金されるお金が多くなる

旅行が中止になってましった場合、いろいろなところにキャンセルの申請をしなければなりません。放置すると確実に損をしてしまいます。たとえば参加予定だったツアーに行けなくなったという場合、そのことが確定してからできるだけ早くツアー会社にキャンセルの申し込みを行いましょう。早ければ早いほど、先に支払った料金が多く返ってきます。一ヶ月以上の前にわかっていたのに、連絡は一週間ぐらい前でも大丈夫だろうと判断してしまうと、一ヶ月前であれば全額返金だったのに、一週間前のキャンセルで払ったお金の70パーセントしか戻ってこなかったということもあります。ツアー料金が10万円であれば3万円も損をしてしまうことになるのです。

交通機関の切符のキャンセル

宿泊する場所と交通機関の予約は個人で取っているという場合ですが、まず、宿泊先へのキャンセルの申し込みは、ツアー同様、早ければ早いほどいいです。ホテルによっては客に無断キャンセルされたとしても、違約金を請求しない場合もありますが、基本的にはホテルの規約ではキャンセル時の違約金は必ず設定されています。交通機関の切符を予約していた場合は、出発時刻までに必ず払い戻しの手続きをしましょう。航空券の場合は、飛行機の出発時刻が過ぎたとしてもある程度払戻期間が設けられていますが、電車の特急券などの場合は、出発時間が過ぎてしまうと基本的にはどうにもなりません。なので、旅行に行けないとわかった時点で、すぐに手続きをした方が安全でしょう。

旅行ガイドブック

新しい自分を発見できる旅の選び方!

急に決まった休暇!さてどこに行きましょうか?

急に予定が空いて数日間のお休みがとれるような場合に、旅行にでも行こうかなと考える人は多いと思います。しかし、急に決まったことですので、行き先や宿泊先の選定に掛ける時間もあまりありません。そんな時あなたならどうしますか。旅行会社に行って自分の好みの旅行先のパンフレットからパック旅行を選んだり、旅慣れた人なら急いで行き先を決めて、ホテルと交通機関の手配をしたりすると思います。また、インターネットでそのすべての手続きをすることも可能なのですが、せっかくなら、その時間のなさを活かして思い出に残る旅を選んでみませんか。急に決めた旅行だからこそ、普段の旅行では感じられないような体験や感動を得ることもできる、そんな旅の選び方を挙げてみました。

時間が無い方がいつもと違う旅をセレクトできる!?

まず、最初に挙げる方法は旅行代理店に行って、予算と日程を伝え、その時点で予約の取れる旅行を紹介してもらうことです。普段の旅行ではどうしても自分の行きたい国や興味のある地域などに行先が偏ってしまいますが、このように旅行代理店に行き先を提案してもらうことで、自分からは選択しないような場所へ旅行に出かけるきっかけになるのです。特に出発日まで日がないような場合にこの方法は有効です。また、明日から休みが取れるといった場合には、インターネットの直前予約サイトを利用して行先を決めるという方法もあります。つまり、時間のなさを活かして普段と違う旅にするというのは、自分では選ばないような場所に行くことによって新たな感動や体験を得られるということなのです。そんな場所に旅すれば、今までと違った新しい自分を発見できるかもしれませんね。

キャンピングカー

満足度の高い旅行にするには?失敗のない旅行先の選び方!

旅行の目的を明確にする!

旅行先を決めるのに迷ってしまい時間を無駄にしたという経験をした事があるという方も多いですよね。満足度の高い旅行にするには「どう楽しみたいのか」を明確にする事が旅行先選びの大切なポイントの1となっています。旅行でショッピングを楽しみたいといった方の場合、様々な専門店が集まっている都市部やショッピングモール等の大型商業施設がある地域を選ぶ事でファッションから趣味と幅広い年代の方が満足する事が出来ます。一方で、のんびりと過ごしたいといった方の場合、リゾート地や都市部から離れた自然が豊富にある地域を選ぶ事になると思います。目的を明確にする事は、旅行先を絞れるので時間を無駄にせずスムーズに旅行先を決める事にも繋がるんですよ。

移動方法もしっかりと比較する!

旅行では、移動方法の比較も重要なポイントの1つです。車や電車だけではなく、バスや飛行機と様々な方法がありますよね。目的地までの移動中に楽しみがあるとより思い出に残る旅行にする事が出来ます。車やバスで目的地に向かう場合、途中のサービスエリアや地域の特産品を調べておくと良いでしょう。その地域でしか食べる事の出来ない美味しい料理がある場所を休憩ポイントとする方も意外と多いですよ。電車を利用する場合、楽しみにしている方が多いのが駅弁です。運転せずにのんびりと目的地に向かいながら電車内で駅弁を食べる事で旅行をしている実感を味わえるといった魅力があります。目的地へ向かうための移動方法は複数あるので、それぞれの魅力を比較すると良いでしょう。

ホームエクスチェンジ

海外旅行で強盗や詐欺に合わないようにする方法

海外旅行に好ましい服装をする

海外旅行に行くことになると、気分が高揚しオシャレをして写真をたくさん残して素敵な旅行にしたいと誰しも思います。しかし海外で高級ブランドを身にまとい、お気に入りのハンドバッグを持っている派手で目立つ格好をすると「狙って下さい」とスリや強盗に自らアピールしているようなものです。ただでさえ日本人は狙われやすいのに、そのような格好は更に目立ってしまいます。「日本」という国は海外に比べ比較的治安が良く犯罪率が低いので、普段の日常でスリや強盗を警戒しながら生活している人は少ないと思います。そのため、そのままの感覚で海外に行くと痛い目に合ってしまいます。海外で観光地などに行く際は、カジュアルなスタイルで足元も歩きやすいスニーカーが良いです。現地の人たちのスタイルに溶け込んだ服装を心掛け、まるでその地に移住しているかのような自然な装いでいると狙われにくいといわれています。

盗難・強盗に合わないようにする「バッグ」の持ち方と選び方

日本人はショッピングが大好きで、旅行の目玉にしている方が多くいると思います。そんなショッピングでも日本人は非常に無防備だといわれています。特に注意が必要なのは貴重品が入っている「バッグ」の持ち方です。必ず、体の前に抱えるようにして持つようにします。形はショルダーバッグがおすすめですが、前に持ってきて邪魔にならない大きさが理想です。肩から掛けているだけの人も多くいますが、簡単に取ることができてしまいます。またリュックなどは背中に背負っていて見えないので、知らないうちにナイフなどで切られて中身が無くなっていることもあります。必ず、体にたすき掛けになるように持ち、前で抱えれるものを選びます。ただし、万が一盗難に合ってしまったら、無理に抵抗を続けてしまいかえって大怪我に繋がるケースもありますので注意が必要です。現金や貴重品をなるべく持ち歩かないようにする必要があります。

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