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| 兵庫県 英ウィメンズクリニック |

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| 塩谷 雅英院長 |
| 1985年 |
島根医科大学卒業、京都大学産婦人科に入局 |
| 1994年 |
医学博士(京都大学)となる |
| 2000年 |
不妊症専門クリニックとして 英ウイメンズクリニックを開設 |
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| 所在地 |
三宮クリニック◆神戸市中央区三宮町1-1-2 三宮セントラルビル2F
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| Access |
三宮駅より神戸市役所方面に向かって徒歩5分 |
| TEL |
078−392−8723 |
| FAX |
078−392−8718 |
| Home Page |
http://hanabusaclinic.com/ |
| 診療受付時間 |
mon |
tue |
wed |
thu |
fri |
sat |
sun |
| 午前 9:00〜午後8:00 |
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○ |
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| 午前 9:00〜午後3:00 |
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| ※土・日・祝日は午後3時まで |
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受け付け |

カウンセリングルーム |

リラックスルーム |

キッズルーム |

ラボ風景 |
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| ●病院の理念 |
赤ちゃんが欲しいのになかなか妊娠しない、「もしかしたら私、不妊症かしら?」と心配のみなさん、不妊症の治療はここ10年で、目覚ましく進歩しています。
以前はあきらめるしかなかった原因も、ほとんど克服されているのです。
英(はなぶさ)ウィメンズクリニックでは、京都大学および神戸市中央市民病院で長年体外受精などの不妊治療にあたってきた実績と最先端の技術を駆使し、不妊で悩む多くのご夫婦に一日も早く朗報がもたらされるように日夜奮闘しています。
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| ●不妊治療に対する考え方 |
| 不妊症の治療を無駄なく進めるためには、その原因を追求することが大切です。当院では、綿密な検査計画のもとに効率良く検査を進めます。原因が明らかになりましたら原因に応じて治療方針をご提案いたします。 |
| ●FTに対する考え方:臨床成績 |
| FT法で卵管の通過性を回復すれば、自然妊娠するチャンスが生まれます。また一度の治療で2人3人目の出産の可能性もあります。保険適用治療であるため患者様の負担も小さくなります。皆様がもし卵管病変を指摘され、体外受精を勧められているとすればFT
法は非常に有効な治療法かもしれません。一度相談にこられませんか?
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| ●その他:施設からの一言 |
| 不妊治療は、オリンピックの種目に例えると、瞬発力が必要な100mではなく、持久力を必要とするマラソンです。ゴールが見えそうで見えない、ゴールに届きそうで届かないと不安になることもあるでしょう。また、本当にゴールがあるのだろうかと心配になることもあるかもしれません。しかし、皆様には必ずゴールはあるはずです。私たちは皆様がゴールに到達できるようお手伝いいたします。
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